

Projects
最近の活動


02
サテツマガジン音楽室
音楽を通じたコミュニティ実験
アルバムをきっかけに、
人が集まり、同じ時間に聴く。
DJがミックスするのではなく、
アルバム1枚を流しながら、
同じ時間、場所で人が過ごすイベントです。
一つの音楽の世界に耳を傾け没頭する時間を共有する。
そこからどういう気持ちや関係性が生まれるだろう。
静かに効いてきても、体を揺らしても、聞き方は自由。
05
レコードセレクター
場所と時間のための音楽選定
西舞鶴の街に、暮らすように泊まる宿「SAIKAAN」。
レコードを聴くことのできる一室のために、SATETSU MAGAZINE COMMONSが音楽を選びました。
選んだのは、音楽好きだけが知る名盤ではなく、どこかで耳にしたことのある曲や、「いつかきちんと聴いてみたかった」と思える、長く愛されてきたアルバムたち。
旅で大切なのは、音楽そのものではなく、その場所で過ごした時間や経験だと考えます。
窓の外の街並みを眺める時間、部屋でひと息つく時間、旅の一日を振り返る夜。その傍らで流れる音楽が、舞鶴で過ごす時間のサウンドトラックになれば。
そしていつか、その曲を耳にしたときに、この街で過ごした時間をふと思い出してもらえたらと思います。


06
地域プロジェクト
文化と地域をつなぐ活動
交差点 KŌSATEN
香川県琴平町
関係人口型アートフェス「琴平山博覧会」から生まれた新しい音楽フェス。
地域文化、観光、アート、音楽を横断しながら、
地域に新しい人の流れを生み出すことを目的に企画。
サテツマガジンコモンズ COO 増田ダイスケがプロデューサーとして参画。
【担当領域】
・コンセプト設計
・企画プロデュース
・コミュニティ形成
・パートナー連携
おんせん都市型音楽祭「いい湯だな!」
大分県別府市
温泉地・別府を舞台に開催された都市型音楽フェスティバル。
地域、観光、音楽を掛け合わせた新しい関係人口創出を目的として企画され、初年度チケット完売を達成。
サテツマガジンコモンズ COO 増田ダイスケによる過去ディレクション案件。
【担当領域】
・アーティストブッキング
・導線設計
・PR
・地域連携
・イベントディレクション



08
新規事業支援・企画
企業の構想づくり

私たちが取り組むテーマ
・地域とカルチャーをつなぐ企画
・人が集まる理由の設計
・コミュニティ形成
・観光とホスピタリティ
・AIと人間らしい体験設計
・新規事業開発




