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​Projects

​最近の活動

01

旅づくり

「上質な“繋がらなさ”を、体験する。」ツアー​

スマートフォンの通知から離れ、自然と、自分と、人と、自分と、もう一度つながる。経営者・クリエイターなどにおすすめのリトリートツアー『Re:TREAT MONGOLIA 5DAYS』を企画・プロデュースしました。

日程:2026年9月10日(木)〜14日(月) 予定

4泊5日

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02

サテツマガジン音楽室

音楽を通じたコミュニティ実験

アルバムをきっかけに、

人が集まり、同じ時間に聴く。

​DJがミックスするのではなく、

アルバム1枚を流しながら、

同じ時間、場所で人が過ごすイベントです。

一つの音楽の世界に耳を傾け没頭する時間を共有する。

そこからどういう気持ちや関係性が生まれるだろう。

​静かに効いてきても、体を揺らしても、聞き方は自由。

03

​浅草橋 AKA meet up

​カルチャーと事業が交差する拠点

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04

Saku gan

​日本の感性を世界へ届けるファッションブランド

相反する力が同時に存在する時間を立体造形に起こし、

服として変換するブランド。

ブランド名のSaku ganは自然物である岩に人工的な穴を開ける機械、鑿岩機より由来。

 

不均衡を抱えながら成立するバランス。

自由と制御を追求する。

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05

​レコードセレクター

場所と時間のための音楽選定

西舞鶴の街に、暮らすように泊まる宿「SAIKAAN」。

レコードを聴くことのできる一室のために、SATETSU MAGAZINE COMMONSが音楽を選びました。

選んだのは、音楽好きだけが知る名盤ではなく、どこかで耳にしたことのある曲や、「いつかきちんと聴いてみたかった」と思える、長く愛されてきたアルバムたち。

旅で大切なのは、音楽そのものではなく、その場所で過ごした時間や経験だと考えます。

窓の外の街並みを眺める時間、部屋でひと息つく時間、旅の一日を振り返る夜。その傍らで流れる音楽が、舞鶴で過ごす時間のサウンドトラックになれば。

そしていつか、その曲を耳にしたときに、この街で過ごした時間をふと思い出してもらえたらと思います。

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06

地域プロジェクト

​文化と地域をつなぐ活動

交差点 KŌSATEN

香川県琴平町

関係人口型アートフェス「琴平山博覧会」から生まれた新しい音楽フェス。

地域文化、観光、アート、音楽を横断しながら、

地域に新しい人の流れを生み出すことを目的に企画。

サテツマガジンコモンズ COO 増田ダイスケがプロデューサーとして参画。

【担当領域】
・コンセプト設計
・企画プロデュース
・コミュニティ形成
・パートナー連携


 

おんせん都市型音楽祭「いい湯だな!」

​​大分県別府市

温泉地・別府を舞台に開催された都市型音楽フェスティバル。

地域、観光、音楽を掛け合わせた新しい関係人口創出を目的として企画され、初年度チケット完売を達成。

サテツマガジンコモンズ COO 増田ダイスケによる過去ディレクション案件。

【担当領域】
・アーティストブッキング
・導線設計
・PR
・地域連携
・イベントディレクション

Image by Hillary Ungson
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Image by Dom Fou

07

講演・登壇

AI / 観光 / コミュニティ領域

​講演実績

​2025.11.05

AI時代に求められるホスピタリティとは

東京プリンスホテル

観光業界の経営者・事業責任者100名以上を対象に実施。

AIによる業務効率化だけではなく、これからの観光業界において差別化の源泉となる「ホスピタリティ」の重要性について講演。

【演題】
未来の旅行産業に向けて
〜AI基礎から実践例〜

【イベント】
トラベル懇話会 第407回月例会

【開催場所】
東京プリンスホテル

【担当】
サテツマガジンコモンズ COO 増田ダイスケ

08

​新規事業支援・企画

​企業の構想づくり

ビジネスミーティング

​私たちが取り組むテーマ

・地域とカルチャーをつなぐ企画

 

・人が集まる理由の設計

 

・コミュニティ形成

 

・観光とホスピタリティ

・AIと人間らしい体験設計

・新規事業開発

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